
その1つはドイツのTelekom Presseが公開した記事で、IBTimes UKが紹介している。
それによれば、「BlackBerry Z10」と呼ばれるこの全面タッチパネルのiPhoneライクな端末では、RIMの最新OSであるBlackBerry 10が動作しており、4.2インチの1200×768ピクセルのHD

またZ10はタッチ専用端末となるが、従来のQWERTYキーボードとタッチ

Telekom Presseの動画は下記のようにYouTube上で公開されている。
またBusiness Insiderでは、Z10とおぼしき端末の米Verizon Wireless版と米AT&T版の2つのリーク写真を紹介している。
基本的に両者の外見は一緒だが、少なくとも同2社から合わせて2種類のZ10端末がリリースされることを示唆している。
またBusiness Insiderが紹介するリーク情報として、ブラウザでのFlashサポートやEvernoteとの機能統合が挙げられている。
いずれにせよ、新端末の発表があと1週間に迫っており、期待しているユーザーには待ち遠しい日々だ。
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